愛くるしく綺麗なカワセミ達

このブログはBORG望遠鏡レンズ(デジBORG)等で撮影したカワセミ画像が主で時々ヤマセミや野鳥の写真で飾ります。

今日もⅠK君はマイペース    2012年3月30日(金)

今日もⅠK君はマイペース                      2012年3月30日(金)

今日は今年度最後の有給休暇消化日です。今日も天気予報はあてにならず朝からどんよりと曇っています。
出発を遅らせ9時過ぎに出発しました。MF仲間へ電話をしようとポケットに手を入れると携帯電話を忘れた
ことに気付いたのは川へ到着したあとだったので諦めて上流を目指しました。やはり携帯がないと不便ですね。
桜橋傍の柳の木にはYayoちゃんが食事後の休憩を取っていたので上流にⅠK君を探しにいき撮影しました。
今日はⅠK君の嘴に土は着いていません。Hifちゃんには会えず求愛給餌も無く歩け歩けの日でした。
心配なのはやっとその気になったⅠK君ですが彼女の方が煮え切らないⅠK君に愛想を尽かしてしまった
のではないかとヤキモキしています。Yayoちゃんも現れましたが行動範囲が広くSanz橋あたりまで
追いかけましたが帰宅時間になったのであきらめました。交尾は普通1週間位続くのが普通なのでMF仲間が
毎日誰か川に出ていて求愛給餌も交尾も遭遇していないので春の一番子はちょっと心配ですね。


機材:Nikon 328D(手振れ補正機構なし)+TC-14EII+D300S
※画面をクリックすると大きな画面でご覧いただけます。
DSC_3902ca.jpg
IK君が小さな魚を獲りました。

DSC_3865cb.jpg
大好きな柳の枝で水浴びをして戻るところです。この場所は枝頭でこのシーンしか撮影出来ません。

DSC_3890ca.jpg
枝から枝に移って止まる瞬間です。

DSC_3918ca.jpg
枝から飛び出して飛翔中です。

DSC_3926ca.jpg
枝被りですがSモードで撮影しているのでフォーカスロックされています。

DSC_3927ca.jpg
続けて3枚が撮影出来ました。

DSC_3929cb.jpg
枝から枝に飛翔中で格好が良い形で撮影出来ました。

DSC_3930cb.jpg
止まる準備でブレーキをかけています。

DSC_3931cb.jpg
このシーンも連続の1枚です。

DSC_3933cb.jpg
川面へ飛び込む途中のシーンです。

DSC_3984cb.jpg
川面へまっしぐらに飛翔中です。

DSC_3990ca.jpg
川面を移動中です。

DSC_4067ca.jpg
餌を獲るので飛び込みましたが不発で元の場所へ戻る途中の飛翔です。

DSC_4068bg.jpg
連続して撮影出来ました。明るいレンズなのでこういうシーンも物にできます。

DSC_4145ca.jpg
川面から枝に戻る飛翔です。

DSC_4028cc.jpg
川を横に移動するシーンで撮影する場合はフォーカスが合い易い位置を飛んでくれました。

DSC_4072cb.jpg
風が強く枝葉揺れ頭の髪も乱れています。

DSC_4086cb.jpg
枝に止まって川面を物色中です。

DSC_4015cb.jpg
川の石上に止まりました。何処かへ飛ぶようなそぶりです。曇天で雲が厚く暗い日は328は威力を発揮して
くれます。1.4Xテレコンを使い420mm F:4.0で使っていますが、川幅が狭いこの位置での撮影では
条件が悪いとその都度テレコンを外してF:2.8で使いますがISO800でSS1/1600以上で撮影
出来ます。絞りのワンステップがこんなに違うものなのかを実感できた撮影でした。


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  1. 2012/03/30(金) 22:03:00|
  2. カワセミ全般
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【蔵出】カワセミ君のスイートホーム(巣穴)とは

【蔵出】カワセミ君のスイートホーム(巣穴)とは         2010年5月撮影

綺麗なカワセミ君のスイートホームはどんな所に作るのか皆さんは興味があると思いますが、時期を間違えて
むやみに近づくと巣穴を放棄してしまいます。ここに紹介する写真は2年前に偶然川から飛んでいった方向に
行くと道路脇の斜面に数個の穴を発見し撮影したものです。この場所は隣の川で直ぐ傍を道路が通っている
ごく普通の場所です。到着すると見張り役のカワセミ君が廻りを気にしていました。
カワセミの巣穴に関する文献はあまり見つからず矢野亮さんの「カワセミの子育て」「帰ってきたカワセミ」、
三浦勝子さんのカワセミ観察記録「気分はカワセミ」、北海道札幌旭丘高校生物部が第11回回日本水大賞
審査部会特別賞受賞の「カワセミの人工営巣場所づくりと生態・繁殖行動の研究 -水辺にカワセミが
飛び交うために-」の受賞論文に詳しく書かれています。私のMFは都会を流れる造成された河川なので
護岸の水抜きに巣の候補場所を探してカワセミが出入りする姿も見られます。しかしカワセミが水抜きを利用
しようとしても中には泥砂が流れ出ないようにネットが張ってあったり土が固く適さないようで断念して
出てきます。人工営巣ブロックを使えばもっとカワセミも住み良い環境になり共存できる環境作りが
出来るのですが「市の鳥」をカワセミに決めたのですからもう少し市も考えてくれれば良いと思うのは
私だけでしょうか。


DSC_1617ca.jpg
カワセミの巣穴前景で飛んできて止まって巣穴が見回せるような枝等がある場所を選びます。

DSC_1614ca.jpg
巣穴に少しアップしてみました。複数個掘ってあるのはダミーを含めて昨年のものもあるようです。

DSC_1610cb.jpg
雄カワセミがやってきました。注意深く廻りを気にしています。

DSC_1543cb.jpg
巣穴のアップで左は苔が生えているようで使われていません。

DSC_1326ca.jpg
1つの巣穴をアップしてみました。穴は6-7Cmで文献によると上に15度傾斜し1m位の奥行きで
一番奥は抱卵用の部屋で丸く大きくなっているようです。

DSC_1320ca.jpg
使われていない穴が複数個開いていました。

DSC_3214ba.jpg
都会のカワセミはこういう所も巣穴の候補地として探して下見をしています。

DSC_3215ba.jpg
ここは奥が行き止まりで掘れそうも無いので止めようとすぐに出てきました。

P3192514ca.jpg
昨年川の堆積土に巣穴を作ってしまい大雨で水没して残念ながら雛が全滅した場所です。中心のくぼんだ部分に
ダミーと巣穴が2個ありますが水面にあまりにも近く増水すれば危険なのは我々には理解できる場所です。

DSC_9025ca.jpg
元気に出入りしていたのですが、事故があった次の日は雄が餌を咥えて巣へ入りすぐに飛び出て巣の周りを飛び
回っていましたが、ほかの場所へ巣を掘って再度交尾に入り無事に巣立ちさせました。

DSC_8624ca.jpg
ここは紹介した巣から上流の場所で堆積土に同じように巣を作りやはり同じ日の水害で巣穴を放棄しました。

DSC_8622ca.jpg
都会にはなかなか巣を作る場所が無いようで新米カワセミに危機意識が無くこういう場所に巣を作ってしまうようです。



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  1. 2012/03/28(水) 00:03:00|
  2. カワセミ巣穴の出入り
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今日もⅠK君の進展は無し。    2012年3月25日(日)

今日もⅠK君の進展は無し。                  2012年3月25日(日)

今日は下流に2匹目のドジョウを狙って川面へ飛び込むシーンを撮影しようと向かいましたが、残念ながら
先週止まった場所を1度通過しただけで1時間待ちましたが2匹目のドジョウは捕まえられませんでした。
その後上流のNa川へ行きましたがここも1羽を下流で見つけましたが上流から来た雌?と一緒に下流へ
移動してしまいました。下流をあきらめて上流のⅠK君ポイントへ移動して撮影しました。
今日もYayoちゃんとⅠK君に会ってきましたが家でパソコンで見るとHifちゃんも混じっているようです。
今日の機材は天気が良かったのでBORG71FL+0.78Xレジューサー+1.7XAFテレコン+
Pentax K-5を使いマニュアルフォーカスで撮影しました。
私は個体識別が苦手なので、IK君のテリトリーにいる雌カワセミが誰なのか、IK君の嫁さんが誰になる
のかという重要な時期なのに、その区別が付かないレポートになってしまいました。


撮影機材:
BORG71FL+M75絞り+レジューサー0.78XDGT(7878)+1.7XF-AFアダプター+PENTAX K-5(MF撮影)

※写真をクリックすると大きな写真がご覧いただけます。
IMGP0599bg.jpg
ⅠK君の嘴の先は泥の汚れでしょうか?。

IMGP0599cc.jpg
このシーンから嘴の先だけトリミングしたのが上の写真です。

IMGP0596cc.jpg
ステップに長時間止まっていました。巣穴掘りで疲れたのかな。

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ヨシノボリを捕って食べるところです。巣穴掘りは重労働なので腹ごしらえしなくちゃ。それにしても
ⅠK君のテリトリーは大きな魚が居ない様で小さい餌が多くて求愛給餌の贈り物は大丈夫なんでしょうか。

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餌を食べて水浴びをして枝に戻る途中です。

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枝に止まる直前でブレーキをかけています。枝被りの場所はマニュアル置きピンで撮影し、撮影位置を判断し
レンズを振らず戻ってくるのを待つ撮影方法の方が枚数は少ないのですが良いシーンが撮影出来ます。

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このシーンは下嘴に黒い点があるのでHifちゃんのようです。気付かない短い時間に現われたようです。

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どうもこの雌は嘴が少し開いていてYayoちゃんのようです。

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面白い恰好をしています。

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飛び立ちそうで羽ばたいたので慌ててシャッターを押しました。

IMGP0719bg.jpg
これも嘴の形が特徴がありYayoちゃんのようです。

IMGP0696bg.jpg
ⅠK君とYayoちゃんのようです。

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と言うことはこの写真は誰なんでしょうか?

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だんだん個体識別自信がなくなってきました。

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と言うわけでSaku橋上流で今日は2羽の雌カワセミが居た?ということのようです。


【Na川の若雄カワセミ】
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O駅先のコンテナー置き場から下流の合流点まで広範囲に行動している以前に紹介した雄若カワセミです。

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魚をとって食事中です。葦をみると鮮やかさがなく黒っぽいので若カワセミと判断しています。

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食事後まったりと休んでいました。

IMGP0450bg.jpg
飛び出した時に撮影したシーンですが羽が見切れてしまいました。飛び物を近くで撮影するのは難しいです。


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  1. 2012/03/25(日) 22:03:00|
  2. カワセミ全般
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Hifちゃんに会えました。      2012年3月24日(土)

久しぶりにSaku橋下流でHifちゃんに会えました。        2012年3月24日(土)

今日は曇りで午後3時以降に晴れるという天気予報でしたが10時頃まで雨が上がらず霧雨の中MFへ出かけて
いきました。少し明るくなってきて期待しながらお会いしたSik先輩と上流にいきSaku橋下流で雌カワセミを見つけ
下流に追いながら途中Isikさん、Uchiさんと合流し4人で小雨降る中撮影をしました。
昨日はYayoちゃんに同じ場所で会えたのと胸羽が少し白っぽかったのでこれはYayoちゃんだと思いこみました。
ここはⅠK君のテリトリーのど真ん中ですからこれはひょっとするとYayoちゃんがⅠK君の本命だと推測しました。
Yayoちゃんはその後下流に移動していって見失しない、雨もまた本降りになってきたので今日は引き上げました。
家に帰ってパソコンで写真を整理していると皮肉なことに晴れて日がさしてきました。もう1つ驚いたことは今日の
主役はYayoちゃんだと思っていましたが写真をパソコンで見ると下嘴に黒い点が見えるのでHifちゃんであることが
判明しました。と言うことはⅠK君の本命はHifちゃん?のようです。残念ながらⅠK君は発見できませんでしたが
巣穴整備でもしているのでしょうか。これが当たれば今後が楽しみですが・・・。


機材:Nikon 328D(手振れ補正機構なし)+TC-14EII+D300S
※画面をクリックすると大きな画面でご覧いただけます。
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  1. 2012/03/24(土) 21:03:00|
  2. カワセミ全般
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Saku橋近辺のカワセミ達は    2012年3月23日(金) -1-

Saku橋のYayoちゃんの様子です。                 2012年3月23日(金)

今日は家内が所要で長時間留守にするので天気予報が雨を承知で有給休暇を取りました。偶にはゴマを擦るのも
必要です。ところが8時過ぎても曇天で雨が降ってこないので家内がみかねて「行って来たら」と言ってくれたので
雨が降るまで上流の様子を見に行くことにしました。私のカワセミ病は不覚にも家内に完全に見抜かれています。
9時過ぎにSanz橋へ到着すると出勤前のNakaさんにお会いして上流は一瞬だけ姿を見たが撮影できなかったと
情報をもらいました。遊歩道を歩いていくとIsia橋で雌カワセミのYayoちゃんが枯れ枝に止まっていました。
9時20分頃から1時間ほどIsia橋からSaku橋の間を飛び回り上流へ飛び去りました。
短時間で天気が悪くてSSも思うように上がらなかったのですが数多く撮影できたので2回に分けてアップします。


機材:Nikon 328D(手振れ補正機構なし)+TC-14EII+D300S
※画面をクリックすると大きな画面でご覧いただけます。
DSC_3381cb.jpg
下嘴の根元から2/5位に黒い点があるのでYayoちゃんです。

DSC_3452ca.jpg
ヨシノボリ?をくわえて飛翔中です。

DSC_3399ca.jpg
餌をくわえて飛翔中です。

DSC_3483cb.jpg
獲物を狙って枝に止まって川面を見ています。

DSC_3505cb.jpg
大きな獲物を咥えて枝に向けて飛翔中です。

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ドジョウ?かもしれません。

DSC_3527cb.jpg
枝に止まってから獲物を枝にたたきつけて動きが少なくなると丸呑みします。

DSC_3540cb.jpg
大きな獲物だったのでのどの下が大きく膨らんでいます。

DSC_3394bg.jpg
恰好が良い飛翔の姿です。

DSC_3441ca.jpg
枝に飛び移ったのですが垂直で細く不安定なので羽を広げてバランスをとっています。

DSC_3442ca.jpg
次の枝に移動しました。

DSC_3479bg.jpg
画面の端に写っていましたが恰好が面白いので縦長にトリミングしました。

DSC_3415cb.jpg
カワセミは1日中飛び回って獲物を捕らえて食べるために時間を使っているように見えます。

DSC_3450bg.jpg
このシーンはホバリングではなく、枝から飛び出し向きを変更するときの恰好です。

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枝から枝に飛びあがった瞬間のシーンです。

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満腹なのか魚を狙う時の目つきと異なり優しい目をしています。

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  1. 2012/03/23(金) 17:03:00|
  2. カワセミ全般
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Saku橋近辺のカワセミ達は    2012年3月23日(金) -2-

Saku橋のⅠK君の様子とYayoの接近                 2012年3月23日(金)

今日のⅠK君は遅めの出勤のようでマイスイートホームの工事に専念しているのでしょうか。Yayoちゃんが上流に
移動しSaku橋傍にある柳の木の前で5分くらい待っていると上流からⅠK君が登場して枝に止まりました。
その後Saku橋を超えて上流に行き餌をとって水浴びと羽繕いをして再度下流へ移動しました。そこへ上流から
Yayoちゃんが鳴き交わしながら飛んできて柵のうえに1m離れて並んで止まり盛んに雌が鳴いて何かを催促して
いるような状況が続きました。その後ⅠK君は下流に飛び去りYayoちゃんも上流に飛び去りⅠK君を下流に追って
いったのですが見失い雨が本降りになりそうなので撤収しました。
ⅠK君はSaku橋の下に止まり橋の下の獲物を狙ったり、水浴びする場所もGT君と同じような行動を取るので
ひょっとすると巣穴もGT君が利用していた傍の住宅の赤土の壁なのかも知れません。3月20日に書いたBlogの
仮説が当たっているような様相になってきました。それにしてもⅠK君の本命はHifちゃん、Yayoちゃん、・・・?。


機材:Nikon 328D(手振れ補正機構なし)+TC-14EII+D300S
※画面をクリックすると大きな画面でご覧いただけます。
DSC_3627cb.jpg
偶然水浴びに遭遇し絞りは解放F:4なのでレンズをフォローせず戻る所だけを狙って撮影したものです。

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この石から飛び込んで戻ったシーンです。巣穴堀り中のようで食後の水浴びと兼ねたようです。

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さーあ下にいる獲物を捕りに行くぞ!。

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飛び出した瞬間で足が枝から浮いて離れています。

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護岸から他の場所へ移動するところです。

DSC_3587cb.jpg
このシーンも水浴びから戻るところを背後から撮影しました。

DSC_3588cb.jpg
石に止まるので減速しているところです。

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水浴び後に枯れ枝に止まって羽繕い中です。

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石の上から飛び出した瞬間ですが被写界深度が浅いのが良くわかります。

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枝から枝に飛び移るところです。

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次の枝にとまるので急ブレーキをかけている恰好です。

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枝から飛び出て川上へ向かいます。

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川面の獲物を狙って見ています。

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ⅠK君に求愛のためにYayoちゃんが飛んできて並びましたが求愛給餌はありませんでした。

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ⅠK君が川下へ飛んで行ってしまったのでそちらを見ています。

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ⅠK君が行ってしまったので川上の方を向いて様子をうかがっています。この後川上へ飛んでいきました。

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  1. 2012/03/23(金) 16:03:00|
  2. カワセミ全般
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【蔵出し】カワセミは落とした獲物は獲らないはずが?  2011年3月19日撮影

【蔵出し】落とした獲物は獲らない?はずが何故か拾った。   2011年3月19日撮影

「カワセミはプライドが高く一度捕獲した獲物を落としてしまうと拾わないよ」と人伝えに聞いていて
そうなんだと勝手に納得していた私でしたが、この日は獲ったザリガニを捌いているうちに下の泥の上に
落としました。躊躇する訳でもなく下に飛び降り拾って他の枝に飛び移ってすぐに食べてしまいました。
誰かがカワセミが満腹の時に拾わなかった行動を見て話してくれたことを人伝えで聞き信じていました。
この時期は食べるものが少ないので形振り構わず行動に移したのでしょうね。「綺麗なカワセミは落とした
魚は拾わないプライドの高い鳥なんだよ」と言った方が格好良いのですがちょっと残念で期待外れでした。
昨年同時期に拾った獲物を食べたシーンが連続で撮影出来たものがありましたのでノートリで記載します。
同じ話題を私のブロ友J.Jさん「J.J Kawasemi Dream」ブログで全く同じ切り口で扱われて綺麗な
写真が掲載されていますのでそちらもご覧下さい。百聞は一見に如かずと言うことですが「腹が減ったら
形振り構わず」が事実のようでした。

(※追記)「カワセミ時々ヤマセミ」BlogのKingFisherさんが私とJ.JさんのBlogを見て過去素材をチェックし
      落とした獲物を拾って食べたケースと美しいカワセミらしく潔く放棄したケースを紹介されています。
      リンクを張りましたのでご覧下さい。                              2012年3月23日

撮影機材:71FL+TC-16A改造+Nikon D300S
撮影条件:ISO3200  1/2000秒 f:4.0(TC-16の絞り値) EV補正 -1.0
※画面をクリックすると1280X850の画像がご覧いただけます。
DSC_4755cb.jpg
枝から獲物を狙っています。

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川エビを捕まえて捌いています。

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うまく掴めないなあ。落とさないようにと咥えて振り回していましたが不覚に下の泥地へ落としてしまいました。

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さー広いに行くぞ。おいしい獲物なんだよ。

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やばい見えなくなったのでスピード落とさなくては激突するぞ。

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見つけた見つけた下に落ちているぞ。

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さー拾えたぞ。誰も見ていないよね。

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どっこいしょ。準備はできたっよ。

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さー飛び上がるぞ。

DSC_4707cb.jpg
何処か落着いて食べられる場所に移動しようっと。

DSC_4708cb.jpg
やっと落とした獲物を取り返したぞ。格好が悪いのであまり見ないでね。


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  1. 2012/03/22(木) 07:03:00|
  2. カワセミ餌を捕獲(飛翔含む)
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雄カワセミが川から長時間居なくなります。   2012年3月20日(火)

ⅠK君が川から姿を消す時間が長くなりました。          2012年3月20日(火)

今日は500歩あるいては数十カット撮影という状況で私は雌カワセミだけしか出会へませんでした。
毎年この時期は飛び出すと次に止まるワーンスパーンが長く動き回るので、見失うと30分も見つ
からない事も珍しくなく仲間が上下流に二手に分かれて探し連絡をします。
仲間が多いとこういう時期は個体確認も可能で探すのが下手な私には仲間皆さんにいつも感謝、
感謝です。私は鳴き声の判別が得意なので求愛給餌の時は飛んでくる雄の発見で頑張ります。

Saku橋傍の柳の木はここをテリトリーにするカワセミが一番利用する場所ですが、ここへHifちゃん?
めがけて下流のChiちゃん?が飛んできてにらみ合い、直ぐに下流へHifちゃんが追い出しました。
Hifちゃんが居なくなるとYayoちゃん?も出現と慌しい女の戦いの様相です。
ここの持ち主はⅠK君ですが彼は朝から私が家に戻る2時前まで見つける事が出来ませんでしたが
その後残った仲間が見つけ撮影をしたと後日聞きしました。
仮設を立ててみますが「IK君はHifちゃんとカップルになり、巣穴候補地も確認してもらい
現在は巣穴設営中で、古いGTが作った巣穴をリホーム中」
だと言うストーリーです。

巣穴を新しく作る時の事を私のブロ友のKingfisherさんが「カワセミ時々ヤマセミ」で3回に分けて
詳しく紹介されています。これを参考にすると最初は雌が見張り役で時々交代し主に掘るのは雄の担当
のようです。しかしこちらでは2羽が頻繁に居なくなり嘴の泥がついて発見される事も少ないようです。
三浦勝子さんのカワセミ観察記録「気分はカワセミ」の中でも巣穴のリホームのことが詳しく紹介され
ています。又Saku橋でもGT君が一度使った巣穴をリホームして使ったようです。
新しい巣穴を掘るなら雌が見張りしながらもくもくと巣穴を掘るので2羽が同時に居なくなり、時々川へ
戻って水浴びをする筈ですがこういう姿も見られません。現在ⅠK君が長時間居ないということは
時々雌が様子を見にいきますが、IK君はもくもくと古い巣穴の掃除と掘りなおし作業中と言うことでは
ないのかなあと、夢を今週末から来週につなぎたいと思います。


機材:Nikon 328D(手振れ補正機構なし)+TC-14EII+D300S
※画面をクリックすると大きな画面でご覧いただけます。
DSC_3306cb.jpg
SS 1/2500 F:8.0で撮影しているのですが羽の先端がボケています。相当高速に動いているんでしょうね。

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雌カワセミがIK君のテリトリーで休んでいます。この求愛時期ならではの姿です。

DSC_3268cba.jpg
ペリットを吐き出す時期がわかるようになりました。吐き出す前に嘴の下が回るく脹らみます。

DSC_3252cb.jpg
川面への飛込みを予毒してカメラを構えていて飛び込まず移動してしまうとこんな姿しか撮影出来ません。

DSC_3227cb.jpg
IK君の好きな柳の枝に雌がいました。

DSC_3226ca.jpg
そこへ何処からか雌がやってきてにらみ合いが勃発しました。

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けん制のために枝の中で移動します。撮影する身にもなって枝頭で無い場所でやってよ。

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川面近くを移動中です。

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川の中へ迫り出している小さな木の枝に止まりました。

DSC_3371cb.jpg
どうも写真の整理の仕方でこの個体は違う雌のようです。

DSC_3362ca.jpg
太陽の位置と飛び込みを綺麗に撮影したい位置から狙って意に反して移動すすとお尻からのシーンになります。

DSC_3368cc.jpg
後ろ髪を引っ張りたくなるようなまぶしい白いサギが居ました。カメラの設定をチェックしようと白飛びが
問題ないかを試し撮りです。太陽が直接当っているサギの白い胴体の羽も充分再現出来ています。
この設定なら炎天下のカワセミブルーの背中も白飛びでせずに撮影出来るでことでしょう。



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  1. 2012/03/21(水) 07:03:00|
  2. カワセミ全般
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下流のU川の様子     2012年3月20日(火)

下流のU川の様子                                  2012年3月20日(火)

いつも撮影しているMFより下流5Kmの支流U川へ朝行ってきました。傍のO川にもカワセミが居るのですが
「護岸工事をしている現場へ工事が始まる朝7時頃にカワセミが来て餌取りをするよ」と散歩の方が話しかけて
くれて「この時間なら支流のU川500m位の場所にいるよ」と教えていただきました。JRのガードをくぐり国道を
渡り現場に到着しました。川を覗き込むと護岸の水抜きに差し込まれたパイプに雄カワセミが止まって数回
ダイブをして魚を捕まえその後下流から雌が鳴き交わしながら飛んできて一緒に上流へ飛び去りました。
上流に2羽を追っていきましたが見失い、戻ると同じ場所に雄がいてダイブして餌取りを繰り返しました。
この場所は餌場で定期的に訪れるようでダイブを撮影するには絶好の場所のようです。


機材:Nikon 328D(手振れ補正機構なし)+TC-14EII+D300S
※画面をクリックすると大きな画面でご覧いただけます。
DSC_3216cb.jpg
こんな楽しい格好をしてくれる事があるんですね。90度右に回転しても成立するショットです。

DSC_3217ca.jpg
上のショットの連続で向きを変えて川面へまっしぐらです。

DSC_3137ca.jpg
川面に飛び込んで魚を捕獲して飛び出たところです。以前紹介した自作照準器が大活躍です。

DSC_3138ca.jpg
誰かが水抜き穴へパイプを突っ込んだ場所を止まり木代わりにここから皮面へ少し飛び上がって円弧を描き
ながら飛び込み餌を獲ると同じ場所へ戻ります。

DSC_3147ca.jpg
魚を咥えて戻り食事中です。

DSC_3151cb.jpg
雌が川下からやってきて追い立てられるように雄が上流に移動していきました。未だ交際実ってないのかな?。

DSC_3177cb.jpg
餌が獲れず川面から飛び出る瞬間です。パイプから飛び出し川面へ飛び込むコースに垂直になるように撮影
位置選べばBORG71FLで絞って被写界深度を稼ぎ置きピンした方が成功率が上がりそうです。

DSC_3201cb.jpg
これも川面から飛び出した瞬間のショットで照準器で飛び込んだ位置を狙ってシャッターを押すとAFは
カワセミの飛び込んだ波紋に反応してくれるので大変撮影が容易ですね。

DSC_3202ca.jpg
狙った獲物が獲れず戻るところは何となくがっかりした表情に見えませんか。

DSC_3218cb.jpg
護岸から柵のパイプに飛び移る瞬間で躍動的で私の好きなショットです。

DSC_3219ca.jpg
近い場所に移動する格好は自然で綺麗な格好が撮影出来ます。

DSC_3222ca.jpg
川の柵の柱に移動してあたりを見回しています。

DSC_3223ca.jpg
川上へ移動していきました。

DSC_3224ca.jpg
カワセミを発見してこの全てのシーンを撮影した時間は30分位でこんなに能率よく撮影出来てしまうと
2匹目のドジョウを狙いたくなりますね。今度は天気の良い日にBORG71FLを持参して連続シーンを
狙ってみたくなりました。でもAFの魅力も捨てがたいこともあり・・・板挟み上体です。


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  1. 2012/03/20(火) 21:03:00|
  2. カワセミ餌を捕獲(飛翔含む)
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BORG71FLでHifちゃんがIK君へ求愛を撮影  2012年3月18日(日)-2-

ⅠK君にHifちゃんがモーションをかけていました。  2012年3月18日(日) -2-

今日はあまり天気が良くなく撮影条件は悪かったのですが、撮影の後半はBORG71FL+7870
+1.7XF-AFアダプター+K-5を使って久しぶりに撮影をしてみました。
BORGレンズは400mmX0.7で280mm F:3.9のレンズに1.7倍AFテレコンで合成焦点距離476mm
F:6.7
の構成になります。328の構成に比べ軽くて大きさも手ごろで扱い易い事を再認識しました。
明るいレンズはメリットも多く、BORGは101EDⅡを販売終了してしまったので、このクラスの新製品が
f:450mmクラスでF:4.5位の明るいレンズだと私のような使い方に最適なのですが・・期待してます。

ちょうどSanz橋までⅠK君が下りてきて撮影を始めましたが、その後下流にHifちゃんが鳴きながら飛んで
きて鳴き交わしもありました。Hifちゃんが傍にきてもⅠK君が直ぐに逃げてしまいます。このあたりは上流に
比べて昨年春に護岸工事を行い周りに草木殆どなく正月にはホバポイントで騒がれたところですが、最近は
小魚が群れをなして泳いでいるので、ⅠK君のテリトリー内では一番餌が簡単に捕れる好条件の場所です。
上流ではⅠK君は餌を探して空腹を満たすのに精いっぱいで捕った魚をプレゼントする余裕がないのかも
知れません。ここへHifちゃんを連れてきて男らしく求愛給餌すればよいのにと思うのは私だけでしょうか。


撮影機材:BORG71FL+M75絞り+マルチレジューサー(7870)+F-AF1.7Xアダプター+PENTAX K-5
※写真をクリックすると大きな写真がご覧いただけます。
IMGP0221bg.jpg
久しぶりにBORG71FLを使って眼に映る周りの風景をお見せしようと張り切って撮影しましたが曇天で
暗いのが残念です。川の柵が写って空が見えますが晴れていると青空が写るのですが残念です。

IMGP0221cc.jpg
この画面からトリミングして上の超超ドアップを作っています。

IMGP0213cb.jpg
都会のカワセミは橋傍の配管構造物にも止まります。ちょっと澄ました顔で横を向き彼女でも待ってるのかな?。

IMGP0218cc.jpg
後ろにいる我々カメラマンを気にしているようです。

IMGP0208cb.jpg
このような不安定な枝にも止まります。

IMGP0248cb.jpg
水浴びで川面から戻るところです。

IMGP0247cb.jpg
このシーンも水浴びで川面から飛び出たシーンです。

IMGP0256cb.jpg
魚を獲って食事するところです。最近居なくなった魚が戻ってきました。

IMGP0282cb.jpg
誰を待っているのでしょうか?。

IMGP0310cb.jpg
傍に雌カワセミのHifちゃんが来ています。上嘴も赤くそろそろ結婚適齢期です。

IMGP0326cb.jpg
ⅠK君が止まるとそばにHifちゃんが寄っていきます。

IMGP0333cb.jpg
IK君はシャイなのか直ぐに離れて(逃げる)いってしまいます。

IMGP0314cb.jpg
Hifちゃんは自分で餌を獲るために動き回っています。

IMGP0429cc.jpg
IK君はHifちゃんが居なくなったあとに枝で休んでいたので近接撮影のチャンス到来と近づいてみました。

IMGP0429ca.jpg
眼の辺りをトリミングしてみました。

【撮影機材の紹介】
BORG71FL+M75絞り+M57ヘリコイドDX(7758)+M57ヘリコイドLII(7860)+1.7XF-AFアダプター+Pentax K-5
無限遠から3m位まで対応できテレコン込の合成焦点はf:476mm F:6.7となります。
贅沢な仕様でヘリコイドDXはLIIより動きが細かいのでDXで微調整、LIIで祖調整用に割り当てて使っています。
P3193603_05bg.jpg



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  1. 2012/03/18(日) 21:03:00|
  2. カワセミ全般
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プロフィール

scarlet

Author:scarlet
愛犬スカーレット(享年17歳)
カワセミ撮影にも助手席に乗り
お供してくれた良き相棒でした。
2012年4月18日永眠

レンズ
BORG
71FL・67FL・55FL・77EDⅡ・45EDⅡ
Nikon
105mm VR Micro f:2.8
18-200mm ED VR f:3.5-5.6
70-200mm ED VR f:2.8
300mm F:2.8D

レジューサー・フラットナー・テレコン
Nikon   TC-16A改造
         TC-14EⅡ
       TC-17EⅡ
        TC-20EⅡ
PENTAX  1.7XF-AFアダプタ-
REAR CONVERTER-A 1.4X-S
自作テレコン(TC-14Bレンズ流用)
BORG   0.7X (7870)
         0.78X(7878)
        1.08X(7018)
        1.04X(7784)
       1.4X (7014)
OASIS-35mmREDUCER DX 0.8X

カメラ
Nikon D300S
PENTAX K-5 K-3 
OLYMPUS E-PL1

Blog開始   2011年7月13日
カワセミ撮影開始2009年11月2日 

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